今週のBGM from imeem
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2008/06/26(Thu) 01:43
このブログも最近なかなか更新できないでいます。
そういった状況なので、吹奏楽のCDは増えているのにブログへのレビューのアップをずっと怠ってきました。
明日、時間が空くのでアップしておこうと思います。
最近はなかなかレアなものであったり、以前から聴いてみたかった録音であったり良い買い物ができているなぁ…と幸せを感じているTimpです。
まだ届いてはいないのですが、またまた「手に入らないはずのCD」を「普通」に手に入れることができそうです。
こうもレア盤を正規ルートで手に入れることができるというのが続くと、日本で「非売品」やら「自主制作盤(廃盤)」などと騒がれているCDのいくつかはそれらを既に所持しているコレクターの情報操作なんじゃないのだろうかと疑いたくなってきますよf(^^;)
実際に手に取れたものについては本ブログにて購入ルートなども掲載しているので、こんなマイナーなブログを見て下さっている方々で欲しい方は是非参考にしてみて下さい。
とりあえず最近購入し、手元に届いたCDのタイトルだけ
・Nikolai Rimsky-Korsakov:ベルギー近衛(ギィデ)交響吹奏楽団
・Berlioz "Symphonie funèbre et triomphale:パリ警視庁音楽隊
・WASBE '99:アメリカ空軍軍楽隊バンド
・メシアン生誕80周年コンサート・ライブ:アンサンブル・アンテルコンタンポラン(指揮:ブーレーズ)
・Richard Strauss Music for Wind Instruments Vol.1 & 2:アンサンブル・ヴィラ・ムジカ
・メンデルスゾーン序曲集(序曲ハ短調を含む):アバド&ロンドン響
全体的に僕の最近の嗜好が如実に表れていますね。
ほとんどが世間で言う「クラシック作曲家」による吹奏楽作品関係です。
大好きな作品であるF. Schmittの「ディオニュソスの祭」はWEアレンジも含め主要な演奏と思われるほとんどを手に入れたことになります(ギャルド・パリ警視庁・オランダ王立海兵隊・アメリカ空軍)。
しかしながら、このリストには一つ重要なバンドが欠けているのです。
アメリカ空軍と並び同国を代表する軍楽隊である、海兵隊(大統領直属)バンドの音源を所持していないのです。
おそらくこの録音もアレンジ版だと思うのですが、素晴らしいバンドによる演奏、是非聴いてみたい。
しかし残念ながら日本では「非売品」との触れ込みなんです。
…。
これは数週間後のお楽しみ。
そういった状況なので、吹奏楽のCDは増えているのにブログへのレビューのアップをずっと怠ってきました。
明日、時間が空くのでアップしておこうと思います。
最近はなかなかレアなものであったり、以前から聴いてみたかった録音であったり良い買い物ができているなぁ…と幸せを感じているTimpです。
まだ届いてはいないのですが、またまた「手に入らないはずのCD」を「普通」に手に入れることができそうです。
こうもレア盤を正規ルートで手に入れることができるというのが続くと、日本で「非売品」やら「自主制作盤(廃盤)」などと騒がれているCDのいくつかはそれらを既に所持しているコレクターの情報操作なんじゃないのだろうかと疑いたくなってきますよf(^^;)
実際に手に取れたものについては本ブログにて購入ルートなども掲載しているので、こんなマイナーなブログを見て下さっている方々で欲しい方は是非参考にしてみて下さい。
とりあえず最近購入し、手元に届いたCDのタイトルだけ
・Nikolai Rimsky-Korsakov:ベルギー近衛(ギィデ)交響吹奏楽団
・Berlioz "Symphonie funèbre et triomphale:パリ警視庁音楽隊
・WASBE '99:アメリカ空軍軍楽隊バンド
・メシアン生誕80周年コンサート・ライブ:アンサンブル・アンテルコンタンポラン(指揮:ブーレーズ)
・Richard Strauss Music for Wind Instruments Vol.1 & 2:アンサンブル・ヴィラ・ムジカ
・メンデルスゾーン序曲集(序曲ハ短調を含む):アバド&ロンドン響
全体的に僕の最近の嗜好が如実に表れていますね。
ほとんどが世間で言う「クラシック作曲家」による吹奏楽作品関係です。
大好きな作品であるF. Schmittの「ディオニュソスの祭」はWEアレンジも含め主要な演奏と思われるほとんどを手に入れたことになります(ギャルド・パリ警視庁・オランダ王立海兵隊・アメリカ空軍)。
しかしながら、このリストには一つ重要なバンドが欠けているのです。
アメリカ空軍と並び同国を代表する軍楽隊である、海兵隊(大統領直属)バンドの音源を所持していないのです。
おそらくこの録音もアレンジ版だと思うのですが、素晴らしいバンドによる演奏、是非聴いてみたい。
しかし残念ながら日本では「非売品」との触れ込みなんです。
…。
これは数週間後のお楽しみ。
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